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アニメ・ソング・カヴァー集『百歌声爛』

人気声優多数参加のアニメ・ソング・カヴァー集『百歌声爛』が2タイトル発売(CDジャーナル)
http://www.cdjournal.com/main/news/news.php?nno=16343

 声優さんのラインナップがいい感じに偏っていて面白そう。
 自分がカラオケでよく歌っていた曲を、声と演技で食っている人がどう処理してくるか、気になるな~。
 選曲は本人任せなんだろうか。一部カブってる曲が見られるのもご愛嬌。
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[ 2007/08/31 01:17 ] 日記 | TB(0) | CM(2)

キャストパズル・ドルチェ

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ハナヤマ
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 キャストパズル・キュービーにひき続き、同じく難易度3のドルチェに挑戦してみた。

 画像を見てもらえれば一目瞭然。組み合わされた♂♀のピースを外して、しかる後元に戻すというのが課題だ。

 ♀のピースの輪は一箇所だけ欠けており、もう一方の♂の輪にもこれみよがしに細くなっている部分がある。輪の欠けている部分に細くなっている部分を通せばよいのだ。
 楽勝?あれ、他の部分が邪魔になって思い通りに組み合わないぞ…。
[ 2007/08/21 00:14 ] レビュー・感想 | TB(0) | CM(0)

暴れん坊少納言

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 「その少女、いとツンデレなり」

 ツンデレはどうでもいい…というか、キャラクターの見え方が狭められて損したように感じるのだけれども。


 平安時代のアルファブロガーともいうべき、清少納言が主人公。その感性と行動力(たまに暴力)で宮中を引っ掻き回す。
 そのライバルとしてはもちろん紫式部が、エロ同人誌『源氏物語』の作者として登場。
 和泉式部や橘則光など、平安時代の歌人や清少納言ゆかりの人物もそれっぽいキャラ造形で描かれている。平安文学に興味のある人は彼らがどんな感じにアレンジされて出てくるか、楽しみに待つのも一興かと。
 ただ、登場人物の年齢とかは意図的に調整されているので、真面目に勉強したい人は他の資料を併せて読むべきでしょう。
[ 2007/08/19 15:38 ] 未分類 | TB(0) | CM(0)

深夜の来訪者

 今夜もダラダラと留守録のチェック。酒を飲みながらという油断がたたったのか、やたら体格のいいお兄さんが部屋に闖入してきた。最近、ここら辺も物騒だなぁ。

 こっちがあっけにとられていると、意味がよく分からない言葉を、大声でがなりたて始めた。うう、警察呼ぼうかな。

 聞けば6、7年くらい「シャバでないところ」にいたらしい。そりゃ大変なことだと思わないでもないが、私には関係ないよね。

 部屋の中をかき回されたた挙句、PCなりAV家電の裏側にまぎれこまれてしまった。感電してもしらんぞ。でも、電源がショートしたり、発火したりはいやだなぁ。


 う~ん、皆どうしているんだろう。夜中にセミが部屋の中に飛び込んできたときは。
[ 2007/08/17 00:31 ] 日記 | TB(0) | CM(3)

同窓会

 中学校の同窓会に行ってきた。

 子供っぽい顔をした者がオジサン(オバサン)の顔になっていたり、当時からオジサン(オバサン)っぽい顔をした者がそのままオジサン(オバサン)になっていたりした。
 当時の年齢の2倍を過ぎているので、誰が誰だかサッパリ分からんだろうと思ったら案外そうでもないので驚いた。

 当時、(比較的)親しかった女子が人生の勝ち組(専業主婦)をやってたり、航空学校に行くと言ってた男が本当に飛行気乗りになっていたりした。私がコンピュータ関連の仕事についたことを言ったら、皆「やっぱり」という顔をしたり、実際に口に出したりした。

 1次会、2次会と私がビールを飲み続けるのが、皆には意外だったらしい。確かにウチの家系は皆アルコールに弱く、実家に帰ってもを飲むのは私一人だ。そして私自身、自分はを飲めないだろうと思っていた。
 オバサンたちが面白がって無理矢理…一人前の女性になった同窓生にお酌してもらった。


 3次会は遠慮して、仕事の都合で参加できなかったり、こういう会合を面倒がったりする友人と裏の同窓会へ。互いの生活とか、パソコンとか、時事ネタについて語りつつ焼肉をパクパク。


 終電で帰る友人を見送った後、帰省したときに必ず行っている「モビーディック」に。
 皆で「モルトウイスキー」と頼んだら、一人一人違う銘柄のウイスキーが出てきた。私には、好みの濃い目の味のウイスキーが出てきた。他の面子はともかく、私など半年に一度来るか来ないかって客なんで偶然だと思うけど…。
 この店に来ると、いつも自分たちが最後の客だ。ごめんなさい、マスター。

[ 2007/08/14 23:32 ] 日記 | TB(0) | CM(0)

ガンダムOO

公式サイト
http://www.gundam00.net/index.html


 キャラクター設定読むだけでも辛くて、途中で断念。
 ここまでグチャグチャな状態から始めて、最終的にきれいにまとめあげたら逆に快挙だなぁ。

 (パズルの煽り文句風に書けば)2つのOを繋げて、メビウスの輪にするようなもの?エントロピー増大の法則を見事ひっくり返せたら拍手喝采。

 「期待作か?」と問われれば「期待作である」と答えるだろう。期待はかけているのだ。いろいろな意味で。
[ 2007/08/11 00:58 ] 未分類 | TB(0) | CM(0)

トランスフォーマー

http://www.transformers-movie.jp/top.html

 まずは映画のトレーラーを観てみてね。

 「面白そう!」 → 映画館へGo!
 「う~ん……」 → 他の映画を検討しましょう

 日本発の男児向け玩具「トランスフォーマー」がハリウッド映画となって逆侵略。

 機械生命体「トランスフォーマー」は「オートボット(善)」「ディセプティコン(悪)」の2派に別れて戦争中。長きに渡る戦争のキーとなりうる物体「キューブ」を求めて、地球に飛来し、彼らの戦いに人類を巻き込むよ!

 映画の見所はもちろんトランスフォーマーたちの変形・バトル。
 その書き込みは精緻の一言に尽きる。映画館のスクリーンで見ても細部を確認しきれないくらい。自家用車・パトカーから戦車、戦闘機、その他いろいろなものがロボットの姿に変わる様はよくできたパズルのよう。
アクションも容赦なく、戦闘中も変形を繰り返しながら数々の曲芸をこなしていき、息をつく暇もないほど。動体視力に自信のない人は映画館の後ろの方でどうぞ。後ろの席でも圧倒されるほどの迫力ですぞ。

 トランスフォーマーから見れば虫けら同然の我々人間ではありますが結構活躍してます。特に「ダイハード4.0」では単なる被害者に等しかった米軍、この映画ではかなりイイトコ見せてます。でも、ヒロインの方が男前かも…。

 残念だったのは映画本編ではなくパンフ。主役であるトランスフォーマーたちのキャラ紹介がないってのは…そっちが目的で買ってるのに。


ps.私が子供のときはまだ「ダイアクロン」だったなぁ。

[ 2007/08/05 22:57 ] レビュー・感想 | TB(0) | CM(1)

白雪姫リメイク

http://eiga.com/buzz/show/8228

 う~ん、劇団☆新感線の『LOST SEVEN』(1999年)の後追いになっている感が。
 それとも『LOST SEVEN』の10年前にあったとされる、「スノーホワイトの乱」が再現されるのか。

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[ 2007/08/04 00:28 ] 日記 | TB(0) | CM(0)








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